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あかん…時間切れ(;つД`)
フィギュア部は、製作途中ですが中断して
夏コミ原稿に本腰をいれようと思います…。
たしか去年も、さて塗装という段階で夏コミ原稿に移ったなあ…。
そして原稿入稿した後、フィギュア部熱のあまりの勢いに
このページを作ったんでしたなあ…。
次の更新は8月予定です。ではまた。
ちまちまいろいろやってて、まだプライマー吹いてません。
チョい前にプライマー買った気がしたんだけど見つからないしヽ(`Д´)ノ
↑前

後↓ |
剣と鞘が曲がっていたのでお湯に付けてまっすぐにした。
埋まっている鞘の口をそれっぽく掘った。
剣をここまで入れたい(埋まっているから入らないんだけども)ってのがあって、それだとこのへこんでいる部分の横幅が足りないので、そこも開けてます。
剣関係に詳しくないので、剣と鞘の様式としてコレがあっているのかどうかわかりませんが…。
剣を収納すると出っ張っている所で引っ掛かって横からチラ見えする、という俺設定。
前髪と後ろ髪パーツの段差が気になったので、パテで埋めてなだらかに。
結局塗装するのか(;´Д`)
理想としては、顔パーツ塗装後、前髪と後ろ髪を接着して、パテで隙間埋めて塗装…。ハードル高いなあ。
すでに真鍮線を挿してますベース(土台)です。オニキスという石の灰皿をひっくり返して使用。100円均一で購入。
硬いので穴を開けるのが時間かかる&穴がぶれる(;つД`)
これだけではまだ安定しないので
ハイヒールのカカトに1mmで穴開け。貫通させます。
これでたぶんばっちり?
靴の底をぺったり地につける角度だと顔が俯いてしまうので、傾けています。真鍮線が見えてちょっと不細工ですが。
足の裏の真ん中に太いのを長く挿す方が安心なのですが、ハイヒールのこの真ん中は開いていないと、ハイヒールの魅力が半減する気がしたので。
で、実はこれだと、つま先とカカトの真鍮線の角度が違うので、同時に挿せません。しまった(;´Д`)
こんなことなら、足の甲に付くパーツで隠せるように穴を開ければ良かった。
というわけで、塗装後つま先の真鍮線でベースに挿して接着してから、カカト上の貫通させた穴から真鍮線を差し込んでベースとカカトを固定、という順序に。
そうすると、この穴が開きっぱなしになってカッコ悪いので
最後にプラ板を貼って隠す事にしました。
オイラこういうメカメカしいデザインのセンスないな(;´Д`)
0.3mmのプラ板を、ガムテープに貼付けて切り出しっていうか押し切り。
Σ(゚Д゚)…ちょっと傾けすぎた?
右に傾いているのも、まあ…絵的に悪くはない…かな…という気がしてきました…よ? うん、いいんじゃないかな。ホントホント。アリアリ。
保険として
足の裏に2mm穴を開けて
真鍮線を埋め込んでパテで埋めておきました。
この長さなのは、ピンバイスがここまでしか入らなかったから。
一本脚なので時間が経った時にだんだん曲がって来ないように、という処置です。
プライマー買って来なくちゃ。
プライマー吹いた後、クリアを吹く、と風の噂で聞いたのですが、ツヤケシクリアだと変だろうか…?
塗装後に吹く水性ツヤケシトップコートって、あんまりツヤ消えないので…。
前回更新時に出し忘れてたやつ。
お尻に光パテを盛った時の写真。
奥まっててヤスリがいらん所に当たって凹んでしまうので、当たって欲しくない所はマスキングテープを貼って作業したよ…という話。それだけ。
ちょこちょこリボンやエリやカチューシャのフチを薄くしたり。
左が薄くしたもの。右が手を付けていない違う色レジンの同パーツ。
細かい作業だったので、もちろんすんなりできるわけもなく、白レジンに白いパテが目立たないのをいい事に、アルテコ+瞬着を盛っては削るを延々と繰り返し。
こ、この薄さが(;´Д`)ハァハァ
雨が降っている日だったので、瞬着の硬化が異様に速かったです。
あと首がちょっと長く感じたのと、胴体との接合部分が真正面からだと見えやすかったので、胴体側を1mm削ったり、
ほんのちょっとだけ…鼻筋を…削ったり…。ほんのちょっとだけ…。
前← →後
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軸打はすべて1mm1本だったのを、場所によって2本に増やしたり2mmに変更したり。
写真を撮って、パソコン上で色を付けて配色を考えたり。
こんな感じかなあ?
まだベースを決めていないのですが、ついカッとなって作業用のミニ回転テーブル(100円ショップで購入)に挿してみた…。
1本足で立たせるって難しいなあ。
まあ、なんとかします…。
ベース決定したら、足の穴修正して、軸の真鍮線を片方に接着して、もう一度食器用中性洗剤で洗って、乾かして、プライマー吹いたら、塗装開始ですな!
プラヅマ法力模型さんのあびらうん軒で不知火完成写真が公開されてますな。
目線、どっちもいいなあ…。
乳首ですよ。
結局光パテでやりました。光パテラブ。
瞬着硬いって聞くし…。あまり肌の方を傷つけたくなかったので。
光パテをまず乳輪として盛ったところ。
光パテは携帯灰皿に出して使っていますが、やはり出してから時間が経つと、水っぽさが無くなってくる感じがします。
なので、粘っこくなったのは盛り付け用、チューブから出したばかりの新品は刷り込み用、として使っています。
今回の乳首はその瑞々しいもので。
境界が薄くなるように、表面がでこぼこしないように盛るというより塗る感じ。硬化後、境界が見えないぐらいが好きなので、スポンジヤスリでそっとならします。
そして乳頭。小さいフィギュアなので、乳頭の作り込み(真ん中のへコミとか)は諦めました。爪楊枝でちょんと。
シャーペンで位置のアタリをつけると黒くなってしまうので、そして色鉛筆が見つからなかったので(;´Д`)目分量でトライするも位置がなかなか決まらない。
でも光パテだから大丈夫!
硬化前は、簡単に拭うことができちゃうんです!
すごい! 光パテラブ!
ちょんと付けてはティッシュで拭うを7回ぐらいやって、ようやく完成。
嬉しい気持ちになれるように、コピックで塗ってみたよ。

接写下手だ
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コピックで塗った後、コピック0番が見つからなかったので(;´Д`)水性ホビーカラー薄め液をしみ込ませた綿棒で境界を擦ってぼかし。
写ってるのはガイアノーツの精密綿棒。
爪楊枝のような綿棒というより綿棒のような爪楊枝(伝わるんかソレ?)素敵にばっちりでした。ヨドバシで買ったよ。
身体ちょこっと弄った。下腹部を削ってへこませて土手を丸くしたり、前張りをお尻に食い込ませたりしたよ。とりあえずこれで身体パーツは終了ということで。
お尻の後ろを調子に乗って削り過ぎてしまったので、光パテを盛った。服で影になるので、色あわせ失敗しても目立たないといいなあ。
コレで作業の山は越えた感じ。あともうちょいですな。ほんとほんと。
Σ(゚Д゚)組んだらおっぱい隠れるやん!
リボンのバリかと思ったけど、箱絵を見ると違うようです。
えいやー。
ちら見え(´∀`)
乳首はゼリー瞬着? 持ってないので買って来ないと。
前髪バリ処理。
後ろ髪と比べて、薄皮一枚下に気泡が幾つか見えるパーツ状態。
前髪を裏から削って薄くしたので、気泡が出てきたけど、裏で見えないのでヨシ。ポッキリ逝っちゃいそうだが。
手と足の黒いパーツもパーティングライン消し。
細かいことは気にしないクオリティで。
黒パーツはヤスった所が白っぽくなるので不安になるですが、クリア吹いたら目立たない…よね? …ツヤケシにしとこうかなあ(;´Д`)
ヤスるとやっぱりペーパー真っ黒で、そのまま他のパーツをヤスると黒い粉がついてひぎぃ。
他のパーツと比べて、黒色のレジンは柔らかい気がする。
調子に乗ってたら案の定やってもた。
谷の部分をヤスったら横が欠けてもた。
アルテコ粉+瞬着3Gで修正。(青いのはアルテコの蓋)
この部分は塗装する予定だったので、パテ使っても大丈夫たぶん。
でも黒の上に塗装だから、隠ぺい力高い色でないとダメかなあ? 青を塗りたいんだが。下地に水色塗ってから青とか?
足先にある白いパーツ、ちょうど湯口があったので、ちょっとくり抜いてみたり↓
前 後
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白パーツのふわふわの部分みたいなふわふわなやつ(全然伝わらない)見つかればすごくトキメクのだが。
ごつい毛糸とか(´Д`)??
久しぶり。
就職口を探そうといろいろアレするためフィギュア部を休止してたんだけどバイトがアレであと最低二ヶ月は抜けられそうにないので、フィギュア再開したよ。
フィギュアを触ると心が潤うね。
生活に張りが出るね。
気持ち良いね。
久しぶりすぎてサイト更新ほったらかしてフィギュア弄りしてたので、4日分ぐらいの弄り内容を一気にゴー。
ゴールを見失っている今までの手付け品はちょっと置いといて…(;´Д`)
うう、完成させる気はあるんだけど、今はあまり時間をかけずにできちゃう物がしたい…。
気軽に組める物が良いなあということで5/5WHFで買ったアイテムをさっそく。
プラヅマ法力模型さんの不知火

仮組み |
色レジンですよ! わーい。
買うときに髪の色が白とピンクと紫から選べました。これは紫。
もう、ちょちょっとポイントだけ塗装して眼描いたら終わりでないのコレ? わーい。
前髪パーツは2種類ついてました。
耳が右が猫耳で左が狐耳。
説明書には角も入ってるとのことですが…えと…失くしたっぽい(;´Д`)
カチューシャも白と黒と紫で3色。
カチューシャ白+右の前髪+獣耳なしでいこうかなーと思ってたんだけど、画像で見ると可愛いなあ。
おう迷う。
顔も2種類。微妙に違う。
右の方が眼が大きくて、左の方が鼻がつんと上に向いてる…微妙に。
おう迷う。
それではまず髪パーツのバリ取り&パーティングライン処理から。
後ろ髪は2パーツ構成。
せっかくの色レジンなので、パテを使わないで行きたい…。
なのでパーティングラインはヤスリ処理のみ。髪のシルエットが変にならないように気をつけながら消えるまでヤスる。どうしてもヤスリだけで対処できない深いパーティングラインは、そこに髪のモールドを追加してごまかしたり。
抜きがきれいで気泡もほとんどないです。すごい。
あっても小さくて、サフレスつや消しなら目立たないんじゃないかなーと。
目立つ気泡は、髪の房を薄くする感じで、削ってごまかしたり。
真ん中の開きは、本当は埋まっていたんだけど、削ってたら開いてしまった。
削る前の写真撮っときゃよかったな。
まあ、軽い感じになったので結果オーライ。
毛先にひとつ目立つ気泡が。うーん…。
毛先だけに色がつく感じで塗装することにして、何パテで埋めようかなあ。
アルテコがイイ感じに色が似ているけど、ウチのアルテコもうダメになってるしな。
光パテでいいか。
サフレス塗装初チャレンジになります。大丈夫やろか。
後ろ髪パーツ処理終了。2パーツを組み合わせたところ。
色レジンは塗装面と違って、奥まったところが綺麗に発色しますな。
身体

マエ(・∀・)バリ |
…………(´∀`)
おっぱい削った(・∀・)
色レジンを活かす希望が、中から気泡が出てきたら終わってしまうのだけど、オラには譲れないナニかがあったようだ。
パテを使わず、元の形からマイナスしていくアプローチしかないので、俺ベストのラインではなくベターな方向を模索する感じでした。
気軽にとか言っといてコレだよ。
次回続きからは細かいところは気にしない感じで!
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